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September 28, 2010

都会の哀しみ

またしても蔦のレジで
「ぷっ、こいつもジャニヲタか。」と
辱めを受けねばいけないのか(´・ω・`)
(考えすぎ)

じゃにーずってこんなにCDばっかり出してるんだな!
注目したこともないので知らなかった。
気付けば毎月「あ●しの予約を…」って言ってるんだけど、
どんだけ羞恥。

だが「毎回予約して帰るのも恥ずかしいぜ」と格好つけたがために
「ゆきさんへ」の初回を蔦で買えなかった過去があるからな。
(過去っていうか先週の話。)
「あんな土足で畳にあがってるようなPVはこっちから願い下げだ!」
「むしろ、あのPVにはし●う君が出演していないはず!」
と半切れで蔦を後にしたわけですが。
はっ( ゜Д゜;)
「あいつ、先週あ●しが予約できなくてしょぼくれて帰ったくせに
 また新しいの予約しに来やがった。ぷっ。」
って余計と辱めじゃないかー!!なんだよー!

と、ぐだぐだな話をしつつもけつが痛い。(本題)

きしめん国首都のど真ん中でしれーっと転びましてね、ええ。
もうそれは見事にマンガのように!
尻を強打して数分間起き上がれず、
「い、い…いたひ…。」と涙ぐんでいたのですが、

しれーっと誰も声をかけてくれなかった現実。

都会って哀しい゚・゚(ノд`)゚・゚
私が北川けーこタンだったらみんなが助け起こしにくるぜ!とか
実際今助けてくれる男子がいたら絶対惚れるやろ!とか
とにかく色々妄想しても誰も寄ってこなかったという。
こないだ隣町の駅の階段を滑り落ちたときは、
周りの人たちすごい優しかったよー゚・゚(ノд`)゚・゚
頻繁に転ぶ私の運動神経は置いといて

都会の人間なんて●ねばいいのに!
(飛躍しすぎ)

でも、本当にこうしている今も尻が割れそうです。
ゼロにも集中できないほどに…!(深刻)
転んでいる人を無視するような教育をしてはいかん。
優しい子どもを育てようと心に誓ったよ。
そして、誰かが転んでたら絶対に「大丈夫ですか?」って言おう。
都会の人間は言わなくても、絶対に言おう。
(都会の人に偏見をもちすぎですよ☆)

「困っている人には誰にでも親切に」
その教えの大切さを痛感した1日なのでありました。
尻と心が痛いこんな日は、
し●う君の顔面の美しさの余韻に浸って寝るしかないぜ。

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September 19, 2010

夜中のコンビニには女性セ●ンしかないわけでもない

せんしゅうのぜーろーからすごく楽しみにしてたのに、
週刊誌に載ってたいちとてんていが大変なことになっていた゚・゚(ノд`)゚・゚
えと、すぬーぴーに出てくる犬の飼い主ですか?

ちょ…本当にもう…(;´Д`)
私の人生の最大の楽しみは
黒髪ぼさぼさストレートいちとてんていだったのに。
身なりに関心がなさそうだから天パって、
天パな私たちにもさらっと失礼だろ。
「役作りはバッチリだよ(`・ω・´) 」的なことを言っていたけれど、
何度原作を読んでもいちとは80年代のアイドルではない件。

先週は化粧を落とさずに寝た日が3日あった私に、
そんなこと言われる筋合いもないと思いますが。

だって、うんどーかいシーズンはストレスが溜まる!
なぜなら、学年・全校単位での行動が多くなるから。
自分のクラスだけ育ててる方がずっと気楽。

気付けば中堅世代なので、半分は自分より年下なわけで。
そうなると目に付くところも多いわけで。
それが自分のもってた学年ともなると、ついつい…(´Д`;)
口と手を出した後にいつも後悔するという。
主任級ならちゃんと踏み込まないんだろうな、と思う。
その辺、私がまだまだ未熟なんでしょうけど。

私だって、先輩と自分を比べられて
落ち込んだことなんていっぱいあるよ。
でも、そんなのは仕方が無いと思ってたし、
信頼も知識も技能もない分時間を費やすしかないって
超がむしゃらにやってたし!てか、今もそう!

だからこそ、なつかないもんだいじどうを放置している後輩に
「一発殴らせろ」的感情が湧きあがって仕方ない。
口も手も出しちゃいけないのは分かってるけど!
自分の言うことはきかないくせに私の話は聞くから、
どうでもよくなったのか?
オマイが頑張らないでどうすんだよソイツ(`Д´)
その癖に若者同士で学級通信の発行部数を競ったりしてて、
真剣にラインカーで引いてやりたくなるぜ。

それはオマエのクラスだろ!!!
新卒も中堅もベテランも子どもには関係ない!!!

と、叫びながら入場門のポールで後輩どもをなぎ倒してやりたい。
でもできないからストレスが溜まって、化粧も落とせなくなると。
こんなことで悩むようになるとはねえ。
まさにアラサーよねえ。

そんなことを言いつつうちのくらすは
「森に嵐がやってきました。」という文が読み聞かせの途中で出てくると
「あ●しーあ●しーふぉーどりーむ」と子どもが踊りだす
稀に見るばかくらすになってしまいましたが…。
そして「そのあ●しじゃない!(でも、そのあ●しがきたら…(´∀`)ポワーン)」
と、緊迫した場面なのにやたらニヤニヤしながら本を読む担任。
そのあ●しが来たら、絶対に避難なんかしないよな。
むしろ、ごちそうと虫かごを持参して、一人でも多く捕獲するだろ。
ちょ、一晩中あ●しが続くって。
それは、一晩中し●う君がずっといるってこと?
目が覚めたら朝とか有り得ない!絶対寝れないし!

と妄想しながら読むので、
その後の話は感情移入も糞もなく終わった。
休日の夜に何を書いているのだ私は。

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September 14, 2010

あれほどバカにされたのに

またぜろを録画してみてしまった…。

くろかみムッハー(´Д`)
今日は仕事でとても嫌な思いをしたんだけど、
それでも幸せだったと思える1日の終わりになった。
「ずこお免許の奴とはまじで気があわねえ…
 何だあのひらめきクリエイター資質!ハァ?!」
という怒りでさえも、
神様仕様し●う君の前では霞むんだぜ。

「ええ~、私の中ではツマ●キ君だったんすけど(´・ω・`)
 てかボロアパートで暮らしてるし●う君とか有り得ない。
 し●う君は札束で顔を叩く役とかやればいいじゃん。」

とか言って、ゴミンネ神様★☆
でも、ぜろのくせに顔面絶好調なんて生意気なんだからね。
そして、それでも観たいのは大奥とフリ家!

それにしても、にっぽぬのあ●し…
今更話題になるなんてどうゆうこと(´Д`;)
おれのロッカーに入ってるのがばれただろうが
わが職場では10日以上前に女子職員の間で騒動になり、
「誰も話題に出さなくなったからじっくり読み返すぜ!」
とほくほくしてたところだったぬに。なんだよー゚・゚(ノд`)゚・゚

字が小さいのとフリガナがないのとで
小学生向けとしては…な。
それぞれがやってることとか、行ってる場所はすごく面白いし、
大人が読んだ方がずっといいと思うんだけど。
あと、図書館には置けないよ。ごめんけどよ。
絶対なくなるし、写真とか切っちゃうよ。
「なくなってもいいじゃん。」という人がうちにもいたが、
そんなのダメゼッタイ!!!!(私情)

まじで売り出せよJニーズ。
というか、分掌のもと保管しているだけなのに
なぜか横領しているような扱いを受けるのが辛いので
私にこの本を買わせてくださいJニーズ。

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September 12, 2010

テレビの不思議

とりあえず、先週はひどかった゚・゚(ノд`)゚・゚

「もうダミ…。」
と一言でも言おうものなら、
「あ●しではしゃぎすぎたからだ!」
という扱いをされてしまうことが確実なわけで。
あ●しが職務に支障を来すなどと思われることは
非常に心外だという意地で働きつづけました。
しかも、普段よりテンション高く。

ああ、しんど。
心は元気になっても、体だけはどうにもならんな。
この辺りが、グヲタ時代と変わったところだな。

金曜日は、ベ●クを観に行くという職場女子付き合いを無視して
(「最高にカコイイむかいりはゲゲだから。」という理由で)
タモステを堪能しておりました。
ウワーイ!今週は木・金・土とし●う君三昧だ!

と浮かれていたら、グが後に座っていました。
ジとし●う君が同じ画面に!おかーーさーーーん!!

ジは肌の艶が失われたぐらいな気がしました。
やっぱ、カコイイな。いい顔の作りだ。
てか、ジの顔が小さいのか、し●う君があまり小さくないのか…
ジがめっちゃ遠くに座ってるように見えたんだが(´Д`;)
いや、本当に遠くに座ってたんだと思うけど。
いやいや、そうに違いないんだけど。

もう、からみがあったらどうしようとドチドチの2時間。
ジの声が聞けなかったのは残念でしたが、
相変わらず元気にガシガシベースを弾いてたのでヨカッタ。
グの歌の前にタモがあ●しに話を振ったときには、
興奮のあまりに死ぬかと思いましたが。
ジモデルのベースを持ってたのがに●じゃなくて
し●う君だったら、私は気絶していたかもしれないです。
てかに●!
あんなにジヲタだった私でさえベースは持ってなかったよ!
買おうとした瞬間はいっぱいあったけど!

とりあえずジはジャニタレよりも顔が小さい。
それがわかっただけでも、すごく有意義な時間だったと思う。
し●う君は、ライブの方が絶対カコイイな。
テレビに出ると顔がでかく見えるというのは、
昔の人の迷信ではなかったんだな。

さて、明日からまた仕事です。
こないだ、オネエ様方が真剣に
「ホスト君(新卒)は顔が良すぎるから、女子が浮ついて
 学級が落ち着かないわね。
 彼は見た目が劣化するまで高学年はもてないね(´・ω・`) 。」
という話をしていて、唖然としてしまいました。
いや…そいつどう見てもア●タッチャ●ルの片割れなんだが。
何がどう間違ってそんな男前アイドルなキャラ設定に?
つっこみどころありすぎだろ。

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September 06, 2010

顔がかっ●いい件

そしてとりあえずもう1つ、
好きな人が飛行機になってしまったのが二度目な件。

KOKU★RITSUから生還して参りましたよー!
たろいも!たろいも!
このテンソンは、たぶん数年ぶりな気がする。
家族との温度差が気恥ずかしくなって、
ひたすら日記に書き込むこの感じも。
やたら前向きで心が広くなるこの感じも。

こんな充実した気分を、一体何年間忘れてたの!
って感じです。
(サラっと年齢には触れずに。サラっと。)

いやあ、もう…
あ●しってすごい。
あれが世の流れを掴んでいる人たちの勢いなのか、
とにかく全てがものすごく楽しくて、
「カコイイ!カコイイ!」と夢中になっている間に
あっという間に時間が過ぎてしもうた。

終わったら絶対鬱になると思ってたのに、
「次にあ●しに会えるまで、おばちゃん頑張るわよ。」
的な、妙な充実感に満ちていて…
これは、前に飛行機になった人たちのときと同じじゃね?、と。

もう、飛行機に乗るしか道はないね!

し●う君は顔がかっこよすぎた。
「そんなこと言うと、顔以外だめだったみたいじゃん。」
と先輩に言われたので、
顔以外も全てかっこよかったと付け加えておきますが。
(あ、服は変なとこがいっぱいあった。)
もう、とにかく顔がかっこいいんだよ。
別にテレビと同じ顔なんだけど、
あまりにも顔がかっこよくて、私の妄想かと思ったぐらい。
(まだ狂っています。)
動く顔がいいのか、3Dの顔がいいのか、
よくわからないけれど、とにかく顔がかっこよかった。
二重アゴ?!と思う瞬間が少しあったけれど、
あえてそこもかっこいいポイントになってしまう顔のかっこよさ。

こんな感じで私は昨日から100回ぐらい
「し●う君の顔がかっこよかった。」という言葉を発しています。
明日も、30回ぐらいは発する予定。

どうやら先輩もあ●しにはまってくれたらしいので
ヲ生活も楽しくなりそうです。ワーイ。
とりあえず今年中に飛行機にのったるぜ!
唯一関係の無い五大都市近辺に住んでいるくせに、
どこからどこへ行くのかとは聞かないでください。

しかし、じゃにをの先輩に聞いてみたいんだが…
この勢いで大量に買ってしまったグッズは
どうやって保管してんだろ(´・ω・`)

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